舞鶴高等工業専門学校5年
電子制御工学科 町田研究室
永田 力也
藤谷 伸一
理論的に最短時間で同期信号を発生させることの出来るPLLを、完全デジタル化し1チップで実現する。
評価には、ALTERA MAXplusIIとMAXデバイスを使用
従来型では不可能であった超高速応答を、最短時間PLL法を用いることで実現することができた。
理論的に全デジタル化が実現できたため、FPGAによる動作実験ができ、実験において完全に動作することが確認できた。
Sunday, 01-Jul-2007 00:17:57 JST Copyright(C); 1996-2007 株式会社アルティマ